ミトランブログ mitra brog

マネー、ニュース、旅

心斎橋の丸亀正麺 おろし醤油うどん明太子


スポンサー リンク


f:id:nonoty32a:20170126163314j:plain


食べたもの おろし醤油うどん(大)+明太子=510円


なんばで食事をするという事

旅行ガイドによると大阪ミナミの心斎橋筋は日本で最も賑わっているショッピングスポットだと書かれていた。

観光客が非常に多いのだが、難波駅から距離があり歩くと時間がかかるので、道頓堀付近より中国人や韓国人が少ない。

道頓堀周辺は2人に1人の割合で外国人だとしたら、心斎橋は3人のうち2人は日本人の気がする。

f:id:nonoty32a:20170126163435j:plain


中国人と韓国人の怒鳴り声と無秩序な歩き方には歩いていても食事をしていも疲れてくるので、自然と足が遠ざかる。

南海難波駅から離れるほど中韓人が少なくなり、やはりあの辺が魔界の中心地なのだと実感する。

道頓堀周辺の店では中国人が入っている店を避ける必要があり、もし彼らと一緒に食べる羽目になると、満員電車的な不快感を味わうだろう。

f:id:nonoty32a:20170126163447j:plain


心斎橋より北ではもともと道頓堀より外国人が少ないが、心斎橋駅の周辺はアリの大群のように外国人が居るので注意する必要がある。

なぜなら中国人と韓国人が入る飲食店は、ただ疲れるし不味いだけで、絶対に避けなくてはならないからです。

さて心斎橋駅よりかなり北の方にアーケードを歩いていくと、丸亀正麺があり、道頓堀や難波と違い客の大半が日本人です。

f:id:nonoty32a:20170126163501j:plain


心斎橋でうどんを食べる

くどいようだがここが決定的に重要で、静かに食事できるか、野獣の群れの中で急いで食べて逃げるかの分かれ目です。

客はサラリーマン、OL、日本人観光客が多く、かなり混んでいるが北京語の怒鳴り声で頭が割れる事は無い。

おそらく大阪以外の日本中の丸亀正麺がこうだろうという、「普通の日本」で食事することができる。

f:id:nonoty32a:20170126163519j:plain


だが難波や道頓堀は実質的に北京やソウルで、普通に食事できる店がどんどん減っています。

店内は良くあるうどん屋のシステムで、トレーを取り並んで奥の方に進み、茹でている人に注文する。

「おろし醤油うどん大」もちろん温かい方で明太子のトッピングを追加して510円だった。

f:id:nonoty32a:20170126163533j:plain


丸亀正麺はネギが取り放題なのが売りになっていて、ネギを食べるためにうどんを食べる気がする。

キャンペーンで鴨ネギうどんもやっているが、定番メニューの大根おろしの醤油うどんにした。

理由は丸亀製麺の甘ったるいスープが好きになれないからで、醤油をかけるメニューが好きです。

f:id:nonoty32a:20170126163547j:plain


うどんが隠れて見えなくなるほどネギを載せて、生姜とワサビを載せて醤油を掛けると、ピリッとして美味しい。

難波や道頓堀の丸亀製麺では決して得られない、静かな落ち着いた雰囲気で食事を楽しめました。

 

中国人と韓国人が居ない店で食事するのがどれほど貴重か、他の地域の人には分からないでしょう

f:id:nonoty32a:20170126163603j:plain

ネギを食べるもの

f:id:nonoty32a:20170126163800j:plain